今回のメニューは勝手気ままに私の好きなものを作らせて頂きました。スペイン、ドイツ、イタリアのワインやサングリアに合わせて今回はあまり手の込んだものはありませんでしたが。お味は口に合いましたでしょうか?
「マグロのカルパッチョ、わけぎ添え」「タコのガルシア風」「パエリア」でスペイン料理。
「シュバーベン風ポテトサラダ」「ミュンヘンヴァイスヴァルスト・・・白いソーセージ」はドイツ ノッカー社のソーセージとマスタードを添えてドイツ料理。
「ティラミス」はイタリアのデザート。
「ハーブソルトとオリーブオイルのグリーンサラダ」「ドライトマトとクルミのフォカッチャ」他 ドイツのカマンベールのカバタを作る予定でしたがもうどうしても時間がなくってカマンベールのレモン添えで・・・・。皆さんカマンベールにレモンってあんまりピンとこなかったようですが意外と美味しいとの声。私はなんにでもレモンを付けちゃうのが結構好きなので~普通だと思っておりました~。
他、乾きものに甘~い「枝つき干しブドウ」「クラッカー」他アボカドもパンにつけて頂きましょうか!?今回会場を提供して下さった友人には感謝です。ありがとうございました。会場を提供すると洗い物が・・・・・ごめんなさい、そのまま帰っちゃって。
次回機会作って下されば今回参加のお友達が紹介してくださった「フランス七味」の次の「イタリアン七味」と一緒にイタリアン三昧ですね!
」http://ping.blogmura.com/xmlrpc/oqmeb74edcmd
携帯写真なので画像が悪いのですが・・・・・米粉で上げたお野菜たち!
もう一品はエビとジャガイモのアレンジ揚げです。野菜を揚げるついでにエビの香りがふわっと香る、お弁当のおかずにもよさそうです。
8月はsallyの教室はお休みなのですが、秋になってもまだまだ暑そうなので冷たい手打ち麺いかがでしょう?


ココナッツフレークやココナッツミルクを入れることでまろやかな味になっています。
デザートはバナナのソテーにココナツをまぶしたもの。バナナ嫌いの娘でも食べられそうなカリカリ食感のデザートです。
















現地では水酸化ナトリウム水溶液に数秒付け茶色く着色したように焼き上げたものがおおいようですが炭酸水素ナトリウムにつけることもあるそうです。
生地にライサワー種を入れずにライ麦を混ぜ込んだ「パンド・カンパーニュ」もいい感じに焼き上がりましたよ。
写真がいまひとつ・・・・」携帯の画像がよくないのですが・・・・。薄くスライスしてから黒こしょうを混ぜ込んだクリームチーズを塗り、オイルサーディンとレモンスライスyやトマト、オリーブ、あるいはサラダ菜に生ハムなどをあしらって頂きましょう。