炒り黒豆を一緒に炊き込んだほんのりピンクに色付いたご飯です。
パンとお料理を基本にロンドン郊外、Beresford Rd.から始動したおもてなしの心を忘れないために・・帰国した今に何か生かせたらな~と思いつつ日々暮らしている兼業主婦のつたない日記です。
2011年4月18日月曜日
中国茶教室で春を感じる日。
今日の中国茶教室では春の息吹を感じるお茶を頂き、卵を使って春の訪れを感じるお料理も習ってきましたよ。 きゅうりを炒める。中華料理をあまりなさらない方だとびっくりされるとは思いますが結構きゅうりを炒めたりするのは中華では一般的。結構おいしいですよ。
2011年3月8日火曜日
美味しいものはいくらでも・・・・。
月1回の中国料理を習う日です。
8人分の大皿に盛り付けてみると豪快で余計に美味しそうに感じられます。
牛肉ときくらげの炒めものです。きくらげはもともと小ぶりのものを1晩かけて水に戻すと使いやすくしっ
かりと戻ります。きくらげと牛肉の下処理をしっかりすることで牛肉も驚くほどとろとろに美味しくなります。
野菜の炒めものです。中華ではびっくりすることにレタスやきゅうりを炒めてしまいます。それがまたシャリシャリしていて美味しいのです。お肉が入っていないのに6種類のお野菜としいたけを炒めただけでとても美味しくてお箸が止まりません。
ついついご飯も進みます。やはりしっかりご飯とお野菜は日本人の基本ですね!って今日は中華でしたっけ。お野菜のお皿も2.3回も皆さんお代わりしてしまい大皿もすっかりときれいになりました。
デザートにはとてもおいしく炊かれたぜんざいです。これはもう至福の時ですね。

御馳走さまでした。
8人分の大皿に盛り付けてみると豪快で余計に美味しそうに感じられます。
牛肉ときくらげの炒めものです。きくらげはもともと小ぶりのものを1晩かけて水に戻すと使いやすくしっ
かりと戻ります。きくらげと牛肉の下処理をしっかりすることで牛肉も驚くほどとろとろに美味しくなります。
御馳走さまでした。
2010年9月14日火曜日
今日は久々に中国茶の飲み比べ。
2010年4月8日木曜日
春の中華ランチ
今日は地元の友人と半年~1年ぶりのランチの会。
会場はANA系列だった駅前のクラウンホテル内の「花梨」。
ここのシェフはなかなか商売上手でご自身が色々なメディアで活躍、ご自身が案内する中国大連、上海への格安グルメツアーの参加を詳しくご説明頂いた。
確かにケーブルTVで番組を持つような長野の山本 麗子さんとの台湾ツアーやご自宅でのランチや長野へのツアーはとても魅力的でぜひとも余裕があれば参加したいとも思います。
慣れないところへツアーで個人でいくよりもその土地に通な方に案内されて行くと必ずと言っていいほど美味しくリーズナブルなお店や場所に案内してもらえるので下手なガイドブックを持ち歩くよりも旅も楽しめそうですよね。
この春はご縁がないですが機会と時間等の余裕があればですね~~。
さて、今日のランチは「花梨」一押しのランチメニュー。
スープはトマト、しらす干しも入ったちょっと酸味の利いたスープで一口目から美味しかったです。


このタピオカのココナツミルクは以前はよく作ったものですがよく冷やして頂いても少し温めても私は好きな味ですね~~。同席した方の一人は杏仁豆腐などの食感が嫌いとおっっしゃてましたがやはりプリン系が好きじゃない日本人もいらっしゃるのですね~。
会場はANA系列だった駅前のクラウンホテル内の「花梨」。
ここのシェフはなかなか商売上手でご自身が色々なメディアで活躍、ご自身が案内する中国大連、上海への格安グルメツアーの参加を詳しくご説明頂いた。
確かにケーブルTVで番組を持つような長野の山本 麗子さんとの台湾ツアーやご自宅でのランチや長野へのツアーはとても魅力的でぜひとも余裕があれば参加したいとも思います。
慣れないところへツアーで個人でいくよりもその土地に通な方に案内されて行くと必ずと言っていいほど美味しくリーズナブルなお店や場所に案内してもらえるので下手なガイドブックを持ち歩くよりも旅も楽しめそうですよね。
この春はご縁がないですが機会と時間等の余裕があればですね~~。
さて、今日のランチは「花梨」一押しのランチメニュー。
スープはトマト、しらす干しも入ったちょっと酸味の利いたスープで一口目から美味しかったです。
ランチのお勧めお料理の内シェフのお勧めで中央の乾きやすい北京ダックを頂くことに。
皮は焼きたてらしくまだほんのり温かくやわらか。確かにやわらかいうちに頂いた方が断然美味しいですよね。
一番奥の菜の花や一番手前のにらの花などは今の季節限定ですね。そういえばいつか来店したときは黄色いにらの花が出されていましたが緑のにらの花も柔らかく甘みがあってこの季節ならではのものでした。
一番奥の菜の花や一番手前のにらの花などは今の季節限定ですね。そういえばいつか来店したときは黄色いにらの花が出されていましたが緑のにらの花も柔らかく甘みがあってこの季節ならではのものでした。
そしてオプションで白ご飯から代えていただいたおかゆはかなり美味しかったです。
何でもお米にピータンを入れて炊くので色がついているとか。他にホタテ貝も入りとてもいいおだしでお米から煮てあり食感もお好きな方なら早朝のご飯の代わりにもちろん朝が湯にでもすーと入りそうな味つき中華かゆでした。
デザートは杏仁豆腐かタピオカ入りのココナツミルク。
デザートは杏仁豆腐かタピオカ入りのココナツミルク。
添えてあるのがぎゅうひのようなもちもち食感の出来立てのお餅。
ココナツがまぶして中に餡が入っていましたがまだ暖かくいかにもできたて。
このタピオカのココナツミルクは以前はよく作ったものですがよく冷やして頂いても少し温めても私は好きな味ですね~~。同席した方の一人は杏仁豆腐などの食感が嫌いとおっっしゃてましたがやはりプリン系が好きじゃない日本人もいらっしゃるのですね~。
おととし家で預かったニューヨークから来た留学生。プリンやお豆腐の食感が嫌いだというのでそんなものが嫌いな人がいらっしゃることに驚いたものですがお国は関係ないのね~。
今朝も風邪気味の義母を病院に送ってきましたがこの春は何だか冷え込む日が多くて長引く風邪をこじらす方も多いようですね。もうしばらくはうがい手洗いは忘れられません。
2010年2月27日土曜日
本場のザッハ・トルテ
今日は月に1度の中国茶の日。その中国茶ですが皆さんの中では中国茶はウーロン茶やジャスミンティー位はすぐに思い当たると思いますが紅茶も中国茶の仲間だということはなかなか理解できないことありませんか?
中国茶を習って私も始めて知ったのですが中国茶には烏龍茶を代表とする発酵茶の青茶、しっかり発酵させてある紅茶、まったく発酵させてない緑茶、それから黄茶、白茶、黒茶に花茶、工芸茶という8種類の種類に大まかに分けられるのですがそのうち中国で一番生産量の多いのが緑茶なんですって。もちろん中国でも緑茶が一番飲まれています。
でも日本の緑茶とは製法が違い、日本の緑茶は蒸して発酵を抑えるのに対して中国の緑茶は釜で炒ってある釜炒り茶でお茶の形もバラエティーに富んでいます。
さて、そこで今日のお茶は2月のバレンタインにちなんでチョコレートのお菓子、ザッハ・トルテ。このチョコのような濃厚なお味にも合うスリランカのウバという土地で摘まれた紅茶の「ウバ」。世界3大紅茶のひとつを頂くことに。
今日のザッハ・トルテはオーストリア ウイーン のホテル で作られて世界で一番有名なケーキとされている本場の味の作り方です。
そういえば最近 オーストリアって国名がオーストリーに変更になったって本当ですか?オーストラリアと間違いられ安いので変えたそうだって昨日カナダ人の英語の先生がおっしゃってましたが?
本場の味。確か以前東京の友人が本場の味は日本ではここでしか味わえないのよって宅急便で送ってくれましたがその味は普段よく見かけるケーキの上にチョコレートたっぷりの甘いケーキとは違い、殆ど甘くないケーキでした。
今日のケーキも中にはチョコレートが混ぜ込んでありますがたっぷりのホイップクリームを添えてもしつこい甘さはなくなんとも言えずさっぱり美味しい味なんです。
そうそう、このホイップクリームも重要でよくシフォンケーキにもホイップクリームを添えていただきますよね?やはりこれにもこのホイップクリームもたっぷり添えていただかないとケーキの美味しさが十分ではありません。これがとっても合うんですよね~。でも、これを頂いたあとは1時間はジムで走る必要ありかも。
さて、今日のお料理のメニューは家庭のビーフシチューでした。
たっぷりのフレッシュサラダを添えて・・・・しっかりサラダをお代わりしてしまいました。

中国茶を習って私も始めて知ったのですが中国茶には烏龍茶を代表とする発酵茶の青茶、しっかり発酵させてある紅茶、まったく発酵させてない緑茶、それから黄茶、白茶、黒茶に花茶、工芸茶という8種類の種類に大まかに分けられるのですがそのうち中国で一番生産量の多いのが緑茶なんですって。もちろん中国でも緑茶が一番飲まれています。
でも日本の緑茶とは製法が違い、日本の緑茶は蒸して発酵を抑えるのに対して中国の緑茶は釜で炒ってある釜炒り茶でお茶の形もバラエティーに富んでいます。
さて、そこで今日のお茶は2月のバレンタインにちなんでチョコレートのお菓子、ザッハ・トルテ。このチョコのような濃厚なお味にも合うスリランカのウバという土地で摘まれた紅茶の「ウバ」。世界3大紅茶のひとつを頂くことに。
今日のザッハ・トルテはオーストリア ウイーン のホテル で作られて世界で一番有名なケーキとされている本場の味の作り方です。
そういえば最近 オーストリアって国名がオーストリーに変更になったって本当ですか?オーストラリアと間違いられ安いので変えたそうだって昨日カナダ人の英語の先生がおっしゃってましたが?
本場の味。確か以前東京の友人が本場の味は日本ではここでしか味わえないのよって宅急便で送ってくれましたがその味は普段よく見かけるケーキの上にチョコレートたっぷりの甘いケーキとは違い、殆ど甘くないケーキでした。
今日のケーキも中にはチョコレートが混ぜ込んでありますがたっぷりのホイップクリームを添えてもしつこい甘さはなくなんとも言えずさっぱり美味しい味なんです。
そうそう、このホイップクリームも重要でよくシフォンケーキにもホイップクリームを添えていただきますよね?やはりこれにもこのホイップクリームもたっぷり添えていただかないとケーキの美味しさが十分ではありません。これがとっても合うんですよね~。でも、これを頂いたあとは1時間はジムで走る必要ありかも。さて、今日のお料理のメニューは家庭のビーフシチューでした。
たっぷりのフレッシュサラダを添えて・・・・しっかりサラダをお代わりしてしまいました。
まだ、肌寒い日も多いのでゆっくりじっくり煮込んだビーフシチューもいいですよね~~。今日のシチューは保温ポットでほおって置いて作るとはいえ半日から一晩必要ですが・・・。
2009年9月14日月曜日
お野菜たっぷり。
今月も中華、紅茶教室の日が来ました。
暑い中、今日は自転車で向かいます。久しぶりの道なので登り坂が結構きつくて汗が一度にでてしまい大変。やっぱり夏の間、自転車も運転せず運動不足だったことが今になってよ~くわかりました。
まずはお茶請けにドライイチジクのパウンドケーキです。いつもと違う材料をたくさん使い、作り方もちょっと面倒かも。
ドライイチジクはとっても甘くてプチプチ感がとってもいい感じでしたよ。


暑い中、今日は自転車で向かいます。久しぶりの道なので登り坂が結構きつくて汗が一度にでてしまい大変。やっぱり夏の間、自転車も運転せず運動不足だったことが今になってよ~くわかりました。
まずはお茶請けにドライイチジクのパウンドケーキです。いつもと違う材料をたくさん使い、作り方もちょっと面倒かも。
ドライイチジクはとっても甘くてプチプチ感がとってもいい感じでしたよ。

さて、今日のサブメインは「カポナータ」イタリア語、「ラタトューユ」フランス語。両国で読み方があるというのでヨーロッパではよく食べられるものなのかも?
ウィキペデア百科によると・・・・
ラタトゥイユ(仏: Ratatouille)とはフランス南部プロヴァンス地方、ニースの野菜煮込み料理。
ナス、ピーマン、ズッキーニといった夏野菜、香草などをオリーブ油で炒め、トマトを加えてワインで煮て作る。野菜が煮くずれるほど煮るのがポイント。うまみを出すためにベーコンなどの肉類を入れたり、ニンニクや唐辛子を用いたり、いろいろな工夫ができる。
そのまま食べるか、パンと共に食べる。パスタソースにすることもある。白ワインとよく合う。熱い状態で食べてもよいし、冷やして食べてもよい。
語源はフランス語のTouiller(かき混ぜる)で、初めのRata-は軍隊言葉で「ごった煮」という意味
ナス、ピーマン、ズッキーニといった夏野菜、香草などをオリーブ油で炒め、トマトを加えてワインで煮て作る。野菜が煮くずれるほど煮るのがポイント。うまみを出すためにベーコンなどの肉類を入れたり、ニンニクや唐辛子を用いたり、いろいろな工夫ができる。
そのまま食べるか、パンと共に食べる。パスタソースにすることもある。白ワインとよく合う。熱い状態で食べてもよいし、冷やして食べてもよい。
語源はフランス語のTouiller(かき混ぜる)で、初めのRata-は軍隊言葉で「ごった煮」という意味
でも、イタリアのシチリア地方ではカポターナ(Capotana)です。茄子を一度油で揚げてお酢を入れるところは少し違いますが見た目はよく似ています。似ているようですが茄子を油で揚げてお酢で味付けといえば・・・・・??醤油を入れればちょっと和風の茄子の揚げ浸しによく似ている気もしますね。
夏に続いて秋茄子の美味しい季節になりますね。

日本で言えばランチのメインになるほどのパスタは今日はジェノベーゼソースで和えた魚介パスタです。日本で言えばと前置きしたのはイタリアでは殆どパスタはメインではなくお肉や野菜のあとに出てくる添えのもの。
間違ってコースで頼むとデザートまで決して行き着けませんので要注意。
今日は摘み立てのバジルを30gをミルとフードプロセッサーを使って滑らかにしてから熱々パスタに絡めます。これを食べてしまうと市販のジェノベーゼソースは使えません!
少し口寂しいのでフォカッチャを添えます。お皿についたソースも綺麗にフォカッチャでぬぐってしまいましょう。


少し口寂しいのでフォカッチャを添えます。お皿についたソースも綺麗にフォカッチャでぬぐってしまいましょう。

パスタは普通乾麺一人80g~100gと言いますがいくらでも入りそうな美味しさです。

最後にイタリアンからがらっと変わり、今日の中国茶にマンゴの入ったタピオカココナッツミルクを頂きます。

最後にイタリアンからがらっと変わり、今日の中国茶にマンゴの入ったタピオカココナッツミルクを頂きます。
ルビーのうように浮いているのがグレープフルーツのルビーですが香港ではこのすっぱい味と生のマンゴをたっぷり加えて甘酸っぱいものを頂くそうです。香港のデザートも興味ありますね~。

味はばっちりでしたが、カロリーアップ~~~!!

夜には早速、ラタトゥーユを作りましたが帰りに寄ったスーパーで赤のパプリカがなんと1個298円!先週寄ったところでは99円だったのに~と思うと思わず手がでなく、赤ピーマン抜きで、また玉葱が苦手な人がいるので玉葱は小ぶりに切って作ってみました。
また、何となく
物足りない食べ盛りの母はこれに下味を付けて片栗をまぶして揚げたイカを
混ぜ込んでっと。留学生も唯一好きな魚介のイカをいれずにはいられませんでした。
物足りない食べ盛りの母はこれに下味を付けて片栗をまぶして揚げたイカを
混ぜ込んでっと。留学生も唯一好きな魚介のイカをいれずにはいられませんでした。
でも、これはやはり深皿に盛らないと格好がつかないことが分かりました。
味はばっちりでしたが、カロリーアップ~~~!!2009年6月9日火曜日
アメリカンチェリーの季節です。
今日も昨日に続いて涼しいのかと思っていたら蒸しあつかったりとだんだんお天気も不安定になってきましたね。
さて、6月といえば私の大好きなチェリーがたくさん食べられる季節。佐藤錦がやっぱり一番美味しいと思いますがたまに美味しいアメリカンチェリーにもあたります。
今日は毎月のお楽しみ、中国茶のお教室でお茶のお供に色々と季節のものを使ったデザートとお料理を頂きました。
今日は紅茶と共に先ずは天板で焼くふんわりもちもちクレープにアメリカンチェリーのソースを添えます。
焼きたてのクレープに赤ワインで煮込んだチェリーのソースがあつあつの内に一緒にしてさらに生クリームもポロンと載せていただきま~す。
フライパンでも美味しく焼けるとはいいますが大きなまあるい天板で焼かれるとあとはもう何もいらないって感じです。
次に中国茶に合わせて滋養強壮にとてもよいという「宝達くず」を使ってくずもちを作ったものに黒豆きなこをまぶしていただきます。

付け合せには「茹でレタス」。今から200度に熱した油を注ぐところです!!
さて、6月といえば私の大好きなチェリーがたくさん食べられる季節。佐藤錦がやっぱり一番美味しいと思いますがたまに美味しいアメリカンチェリーにもあたります。
今日は毎月のお楽しみ、中国茶のお教室でお茶のお供に色々と季節のものを使ったデザートとお料理を頂きました。
今日は紅茶と共に先ずは天板で焼くふんわりもちもちクレープにアメリカンチェリーのソースを添えます。
焼きたてのクレープに赤ワインで煮込んだチェリーのソースがあつあつの内に一緒にしてさらに生クリームもポロンと載せていただきま~す。
フライパンでも美味しく焼けるとはいいますが大きなまあるい天板で焼かれるとあとはもう何もいらないって感じです。次に中国茶に合わせて滋養強壮にとてもよいという「宝達くず」を使ってくずもちを作ったものに黒豆きなこをまぶしていただきます。
宝達くずは以前よくごま豆腐を入れて作ったものですがこれは冷やしても固まらないし京都の「よしのくず」よりも高価ではありますが食感はソフトです。
ん~これは作ってお年寄りに持参すればどれだけ喜ばれることか!大きいようで意外にもぺロッと食べられてしまいますから不思議。
ランチには42センチの中華蒸し器を使って蒸し豚ハンバーグを!!
蒸してあるのでまろやかな食感です。これは今晩のおかずにいただきです。

付け合せには「茹でレタス」。今から200度に熱した油を注ぐところです!!
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