まずはロイヤルアルバート博物館近くのケンジントン Holiday In へ宿泊して、まずはイングリッシュブレックファーストの洗礼。
ポークの太めのソーセージとビーンズ、あるいは
手前の黒いソーセージのようなものは豚の内臓と血液を蒸したもの。まあ試しに召し上がってみても・・・( `ー´)ノ栄養になりそうですよ。
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パンとお料理を基本にロンドン郊外、Beresford Rd.から始動したおもてなしの心を忘れないために・・帰国した今に何か生かせたらな~と思いつつ日々暮らしている兼業主婦のつたない日記です。
| ほぼ23年ぶりのイギリス。せっかくロンドンに到着したのでホテルに夕方ついて早速ホテルの周りを散策。とても地下鉄に乗って出かける元気はない。 |
| アンダーグラウンドは地下鉄への入口。現地では皆、チューブと呼んでましたね。 |
| ピリッと辛くこのパブ一番人気だというポークトルティーヤ トウモロコシの粉で作られた欧米人が大好きなトルティーヤとディップビールには最高に合います。 わざわざ注文はとりに来てくれないのでカウンターで思いっきりロンドンなまりでギネスビアとトルティーヤを注文しよう! |
| ツアー主催の磯淵先生と先生とほかのメンバーはロンドンっ子に一番飲まれているぬるめのラガービール。私は冷たーく冷やしてある黒く燻製のような香りのするギネス。冷たくて美味しい~! |
| ロンドンにつきました。ケンジントンパレスや、かの映画の舞台になったノッテイングヒルが近くにあるというのに明日の早朝出発を考えるとなかなか行けそうにありません。 |
| おいしいティーバッグにロングライフミルクがたっぷり。 ロンドンのホテルには必ずおいてあるセットです。 |
| 中央に油のようなものが浮いているのわかりますか? |
| 変な時間に機内で食事を摂ったため今晩の夕食はこれ。定番のイギリス人のランチあるいは夕食。 パサパサのブラウンブレッドにはさすがに私も閉口。ん~やっぱり日常のパンに関してはイギリスのパンはいただけません。 ということでこのあと同室になったYちゃんと数人で近くのパブに行くのでした。 |
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