8人分の大皿に盛り付けてみると豪快で余計に美味しそうに感じられます。
牛肉ときくらげの炒めものです。きくらげはもともと小ぶりのものを1晩かけて水に戻すと使いやすくしっ
かりと戻ります。きくらげと牛肉の下処理をしっかりすることで牛肉も驚くほどとろとろに美味しくなります。
御馳走さまでした。
パンとお料理を基本にロンドン郊外、Beresford Rd.から始動したおもてなしの心を忘れないために・・帰国した今に何か生かせたらな~と思いつつ日々暮らしている兼業主婦のつたない日記です。
やはりご飯に一工夫あってもよかったですね。
お澄ましには菜の花を卵とじに。
ゆで時間はたったの2分間。
クリームシチューはオーソドックスに小麦粉とバターを弱火で炒め、牛乳を加えるたびに火を消してじっくりじっくり時間をかけてホワイトソースを作ります。
このメニューはパスタコースのパート2の最初のころのメニューですが冬の間はさやいんげんが手に入らないのでずっと後回しにしていたメニューです。
アメリカ、シアトルに本社のある(ホストしたことのあるスティーブの住んでいる街)コーヒーショップ。さすがリサイクルに物凄く力を入れている広告。車がないおかげで普段気気付かなかったお店や外の空気が新鮮に感じられますね~。
リボンをかけて子供の誕生会や持ち寄りにでも如何でしょう?