
お~結構種類がありますね~。さすがに商業系の学校だけあって入っているパン屋さんにも力が入ってます??


パンとお料理を基本にロンドン郊外、Beresford Rd.から始動したおもてなしの心を忘れないために・・帰国した今に何か生かせたらな~と思いつつ日々暮らしている兼業主婦のつたない日記です。




次に意外に簡単にできるティラミスを作ります。
まずは下に土台として敷くスポンジを焼きココットに敷きエスプレッソを刷毛で塗って香りを移します。
一日目・・・ゆで卵とさらし玉葱、ゆで卵とカレー粉&スライスきゅうり、イチゴジャム。
蒸しサーモンとお野菜のホワイトソース和え。
パンはお代わりも出来ましたがかわいいサイズのフォカッチャ。


とにかく野菜にしても見たこともないもの、サイズが全く違うものと興味しんしんです。きゅうりが大好きな彼女。太いキューリを見てびっくり。あっ、これは日本でも普通のサイズじゃないんだけどね・・・・。
仕事から開放され中庭に行くと彼女たちはアイスクレープを片手にステージを楽しんでいました。
英語でいろんな日本の高校のことをも教えてもらいMちゃんも、とても助かったようですよ。初めての日本の高校に触れられてかなりうれしかったようです。毎日こんな風に学園祭が楽しめたらいいのに!と言ってましたが確かに一番楽しい日に来たのかもね。
さて、翌日です。
今日は下の息子の高校の学園祭。この地域は夏の終わりにいくつかの高校が同じような時期に学園祭を開催します。
こちらは地域でも人気の学園祭とあって
外の飾りも半端なくとっても力が入っています。
どれだけの時間をここに費やしたの~と思うくらい、中でのパフォーマンスも練習が十分になされていてどのグループもとてもよく揃っていて見ごたえがあります。
タップダンスあり、廃材を使ったドラム演奏、ヒップホップ、マイケルジャクソンあり、最近はやりのソーランもありましたよ。
シンペル小型に入れたパンも上新粉たっぷりのまま焼きあがりました。

やっぱり意思がはっきり分かっていいのか悪いのか。
来週からのお弁当の参考にさせてもらいました。まあ、それはそれで多分我が子と一緒のものを持って行ってもらうつもりですが・・・。
あははっ、いかにしてミニトマトを消費するか・・・・常にミニトマトが飾りに使われてしまいます。


変わりあんぱんと言っても何の事はないんです。ちょっとナイフで切るにはあつあつすぎてちょっとつぶれてしまいましたが空気も入らずにしっかりあんが入ってくれました。
とにかくつぶれやすいパンなのであんまり重ねたくないしあら熱が取れるまでわら半紙などにのせておかないと油脂がとけてまわりについてしまうほどです。でもその分かなりパンは柔らかくふんわりしあがるので日持ちもいいし差し上げるには適していますね。
他にいくつかチーズやチョコチップなど入れてみましたが成型はコッペパン型にするのでたくさん中身も入ってます。
焼きたての時はチョコがトロンとでてくるので更においしいんだけどやはりこれは自宅に来ていただかないとなかなか焼きたては召し上がっていただけませ~ん。
