今日はパスタの日。
早くから作りたかったバジルのパスタ。。今回はたっぷりのフレッシュバジルを使います。
フレッシュバジルは庭で毎年植えては増やしているのですが1年草なのととにかく虫がつきやすいということでなかなか秋の収穫までいつも持ちません。
勿論今ではスーパーで気軽に買えますが出来ることなら自分で育てたバジルで作りたいところ。やっぱり今回は春まで待たないといけないかしら?
聞くとJAのショップに今でも安価で大きなものが売っているとか。時間があれば行ってみよう。
今日の教室のメニューはバジルのパスタ(1,3ミリを使っ)。アジの香草焼き(いわしでもよい)、白桃のカスタード、鶏肉入りのポテトサラダ。

今日のメニューは意外とボリュームがあって全部食べ切れすにお持ち帰りでしたが早速大きなアジを購入。いい感じでアジの香草焼きとポテトサラダは再現できました。

ポテトサラダには事前に焼いた鶏肉を入れるのですがちょっと口に残る感じだったのでとりあえず家では薄切りハムを使ってしまいましたが・・・・と、言うのも鶏肉をさばくのを数人でしたために手が違って大きさがばらばらだったのもあったように思いましたね~。
やはり手作りは作り手によって全く違うものになるものと再度確信したのでした。
美味しかったです。ご馳走様でした。
http://ping.blogmura.com/xmlrpc/oqmeb74edcmd

早くから作りたかったバジルのパスタ。。今回はたっぷりのフレッシュバジルを使います。

フレッシュバジルは庭で毎年植えては増やしているのですが1年草なのととにかく虫がつきやすいということでなかなか秋の収穫までいつも持ちません。
勿論今ではスーパーで気軽に買えますが出来ることなら自分で育てたバジルで作りたいところ。やっぱり今回は春まで待たないといけないかしら?
聞くとJAのショップに今でも安価で大きなものが売っているとか。時間があれば行ってみよう。
今日の教室のメニューはバジルのパスタ(1,3ミリを使っ)。アジの香草焼き(いわしでもよい)、白桃のカスタード、鶏肉入りのポテトサラダ。

今日のメニューは意外とボリュームがあって全部食べ切れすにお持ち帰りでしたが早速大きなアジを購入。いい感じでアジの香草焼きとポテトサラダは再現できました。

ポテトサラダには事前に焼いた鶏肉を入れるのですがちょっと口に残る感じだったのでとりあえず家では薄切りハムを使ってしまいましたが・・・・と、言うのも鶏肉をさばくのを数人でしたために手が違って大きさがばらばらだったのもあったように思いましたね~。

やはり手作りは作り手によって全く違うものになるものと再度確信したのでした。
美味しかったです。ご馳走様でした。http://ping.blogmura.com/xmlrpc/oqmeb74edcmd

そしてその横にあるのが今日の一押し「ショコラパネトーネ」。これを作りたいが為に今日参加したようなものでしたが先ずは焼きたてが柔らかくって香りも良く、とっても美味しい。
冷めても美味しいのでシチューパンと組み合わせて見た目にもいい感じです。
下の写真では一番下のものが結構形よく出来たもの。取っての形はさまざまですが釣鐘のようにはたたないみたいですね。
今日は携帯電話のカメラで撮ったのですが最後に調節して撮ったつもりが一番画像が良くなかったですね。
前菜サラダは前回来た時もこのお皿が一番気に入ったのですが前回とは少し乗っているものが代わり季節のものに。香箱かにのサラダも上品に仕立ててあり、隣のアボガドムースは暖かいものでした。
パスタは色にあまり出ていませんがトマトクリームソースのペンネ。
フランスパンに薄切りバター。
白身魚のクリーム仕立てに白子のバターソテーはいかにも冬のこの季節ならでは。なかなか自宅では鍋以外では頂かないので新鮮でした。
選んだメニューがお魚料理だったのでお肉は友人がチョイス。牛ステーキの網焼きでした。デザートには少しバージョンアップして頂きアイスではないふわっふわのメレンゲで出来たムースが不思議な食感でした。
コーヒーはハワイのコナコーヒー。私はいつもは苦手なのですが今日は美味しくいただけました。
ちょっとかわいい演出は大きな皿によく窓などにつけるゼリーのようなシール?のような飾りを皿の上にON.ぷよぷよしているのでゼリーと間違えて食べられそうかな?

それでも、お皿たちは12月に入る前から出していたので健在。ミートローフにぴったりのお皿も使うことができたのです。
サラダの下には薄いタルトにかにといくら、生ハムがドレッシングと合わさって乗っています。
バケットも焼きたてのように暖かくてよく見ると半分だけバージンオリーブオイルが掛かっていてお好みでえらべるようになっていました。
私が選んだのはトマトのクリーム味の甘エビとうにのソース。北陸ならではのメニューかも。海老の甘さを感じました。

夕方、また道路料金が安くなる時間を待って帰路についたのですが、次は「子供達を連れて来なくっちゃ。」と思ったのでした。
あまりブログにはアップしていませんが中国茶では最低2,3種類のお茶を頂きゆっくり飲み比べをします。
先ずはたっぷりと黒餡を包み込んだあんまんをお茶と一緒に頂きます。
本当に黒餡がたっぷり!ビタミンEもアボガドに負けていません。早速、教室の帰りに「アルビス」という業務用スーパーで黒ゴマクリームを1キロ購入して帰りました!甘すぎず、この冬のヒットおやつになりそうです。
メインはご存知エビチリ。海老を丁寧に洗い、殻つきのまま片栗粉でよく汚れをとって背綿を取るなど下処理してから味をつけるのが美味しく作るポイント!また、あんに卵の黄身を流すことも味をマイルドにする秘訣だそうです。
次のメイン、副菜はあんまんを茹でたあとの蒸篭を使い蒸しゆでした豚肉と白菜のぴリカラ。
私もよく30センチの蒸篭にもち米のはすの葉蒸しを作っておもてなしにしたものですが飲茶ではなくメインの料理を蒸篭のまま提供するやり方は初めてでした。
これにスープがつけば完璧ですかね。おっと、忘れてはいけないのが大学芋です。