勿論花束の大きさから主人が肩を持っていることは一目瞭然ですが、花束はやはりうれしいかな。

別口で頂いたシャンパンを空けたいところでしたがワインと違ってその日に飲んでしまいたいので数日お預けといたしました。
20年ね~。何でしょうね?私自身、子供達も大きな病気も怪我もなく来れたので感謝感謝ですね。
パンとお料理を基本にロンドン郊外、Beresford Rd.から始動したおもてなしの心を忘れないために・・帰国した今に何か生かせたらな~と思いつつ日々暮らしている兼業主婦のつたない日記です。


硬そうに見えますが中はふわふわでスライスしてそのままでもチーズを乗せて焼いてもGOOでした。
前菜には「ズッキーニのトマトの詰め物」パン粉和え。
今写真を見て気付きましたが本当はレモンの上のホタテにミントを飾る予定だったのです。バランス的にちゃんと見ていなかったのですね。反省反省。同じメニューでクリスマスには赤や黄色のパプリカを茹でたり焼いたりして皮をむいたものを乗せると素敵ですよね。また、ホタテはレモンに付けすぎたので次回は30分くらいつけるだけにした方がよさそうです。
先日のイタリアンズッパは今日は冬バージョンでほうれん草にねぎと白菜が入っています。これは季節に応じて野菜をアレンジできていいですね。体も温まります。
アレー何か足りないと思ったらオレンジゼリーのようなものをまだ出していないことに気付きました。
お湯がぬるかったり沸騰しすぎてお湯の中に酸素がないとジャンピングはおこなわれません。・・・と言うことはせっかくの美味しい茶葉を使っても美味しいお茶をいれられるとは限らないって言うことですよね。
お湯の温度は紅茶の場合は必ず90度以上!80度でもジャンピングはするのですが紅茶ならではのいい色が出てきません。
そして紅茶の蒸らし時間は茶葉の大きさによっても違います。
何となく中の色もピンクぽっくしたいのですがワインはどんなものを使えばいいんでしょう?



パンから具が出てしまうのでどうかな~と思いましたが意外とこれも好評!くるみ(チェスナッツ)も香ばしくあらかじめ焼いてあるので香りも食感もよかったようです。
大きなチョコレートやナッツがこれでもかと詰まっています。