2008年10月26日日曜日

あんまりかわいくないどら焼き。

今日は日曜日だっていうのに息子の友達くんたちがどやどやとやって来る。
いつもは平日で都合よくパンを焼く日だったりおやつを作る余裕のある日。

でも今日はとにかくやる事が山積みなので時間もない。ん~!今日のおやつは何もない。なんていうのが悔しいがために思いついたのがどら焼やきだった。

確か30分冷蔵庫に寝かせればいいのよね?自分の持っているレシピでは蜂蜜たっぷり、ベーキングパウダーも炭酸も入れるらしい。フムフムと材料を入れていき、さあ冷蔵庫へ・・・・ちょっと待って!冷蔵庫に2時間寝かせるなんて書いてありますよ~。

今日はもう2時間もとっていられないのでしばらく休ませて焼く。混ぜている段階からちょとこれ30分くらいの休ませでは足りないんじゃない?という予想は的中しましたが・・・まあまあ直径12センチ程の大き目のどら焼きも飢えた男子中学生には美味しく感じてくれたらしいのでよしとすることに。次回は蜂蜜の量を減らして寝かせ時間を短いものを作って見ることにすることにしましょう。

中の餡はくりの粒も入って結構好評でした。いまどきの子供は餡子が食べられないと言いますが日本人はやはり餡子ですよ!ね?

うちの留学生にも和菓子の小豆が食べられないとホストファミリーから嫌われるよ。とか、日本人の心は餡子を食べて初めて理解が出来る・・・・などと息子達が脅したものです。最初はあんまりいい顔しませんでしたが今ではどら焼きも勿論、生菓子、おはぎ、水羊羹など漉し餡系は大好きとまで言わしめることができました。何事もチャレンジ精神なのですね。


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2008年10月24日金曜日

ハロウィーンを超えてクリスマスへ!?

今日は月に1回のパン講師セミナー。意図してではないのですが作っているうちにこれはクリスマスに使えるかもってイメージが膨らんできました。

まずは「北欧パン」。バターと砂糖たっぷりの ふわっふわのパンにサクサクのトッピングが掛かっていてメロンパンに似ているかも。北海道のパンやさんで作られて日本でも流行ったとか。これは味見しましたが熱々でも冷めても美味しかったです!

次にこれもカロリーたっぷりめの生地で作った編みこみパン。もともと、編みこみパンは花束を渡す代わりにプレゼント用に作られていたとか。見た目どおり、かなり面倒な成型でしたがいくつつくれば覚えられるかしら?

とにかく作っているうちからあれっ?次はどっちだった~?と自分を疑いながら作っておりました。

次も編みパンですが成型は思っていたよりもかなり簡単。ボールのように作る事ができますがいったいこれは何の形と言えましょうか?
次は見た目は普通のレーズンパン!しか~し、中にはたっぷり過ぎるくらいのレーズンとトッピングのバターにシュガー!これは侮れませんよ。
自宅へ帰って早速子供達が帰る前に写真撮り。とにかく帰ってくるとあっと言う間に跡形もなくなるので急がねば!
他のパンと一緒にお気に入りのウエッジウッドのパウダールビーの皿にのせてみる。
そろそろ寒くなってくるので器も温かみのあるものが良いかも。
北欧パンにはちょとクリスマス仕様にしてアイシングを掛けます。これはちょとかわいいかも!編みパンの方はクリスマスリースに見立ててリボンを掛けたり中にクリスマス用のヒイラギなどの飾りなどをさしてもいいかも。すっかりクリスマスを前提にイメージが膨らんできます。
ハロウイーンの飾りは今回は残念ながら出せそうにないので「トリック オア トリート」のかわいらしい声も聞こえそうにありません。
 ロンドンではアメリカ同様、小学生位までがそれぞれに仮装して近所の家を回ります。うちにも来てくれましたよ~。「トリック オア トリート!」ってインターンごしに5人くらいの子供が仮装してきていたので日本のみかんと栗の落雁を缶の中へ入れてあげましたっけ。
日本のみかんは当時は「さつま」という名前でマーケットに売られていたので冬によく食べましたよ。「さつま」と言う名前はきっと九州の薩摩のあたりから来ているのでしょうね?
ロンドンでは9月からもうクリスマスカードやプレゼントなどが売られ始め、10月くらいから少しづつ飾り付けの準備。11月の冬の花火のお祭りが過ぎればもうすっかりクリスマス!!カードも11月中にはほとんどの皆さんが書き終えています。
12月に入るとすぐにセールが始まるのですっかり値引きされているクリスマスの飾りつけを求めて町を歩き回ってましたっけ。

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全粒粉を使って。

ちょっとハード系のようで柔らかさもあるこのパンは全粒粉を強力粉に混ぜて焼く。これも焼き立てと時間がたったあととではかなり食感が違う。やはり無添加のパンは時間との戦いと保存状態が大切。今朝のお弁当にこのパンに切れ目を入れてサンドイッチにして持たせる。子供たちにはいつも好評なんですよ。
丸いパンも含めてサンドイッチにするときのスライスの目安は、上3分の1のところをスライスするのがポイント。

サラダ菜、トマト、焼いた玉ねぎスライスにベーコン、マヨネーズを挟んでバーガー用の紙に挟めば出来上がり。
同じ生地を使ってマヨパンに成型する。マヨネーズとコーンを乗せる前にベーコンも挟み込み、仕上げ発酵後に牛乳を塗ってマヨネーズコーンを乗せて焼く。
柔らかいマヨコーンパンとは違った、「貴方、ビタミンたっぷり入っているねっ!」と言ってあげたいパンに仕上がる。照り卵を塗るのももいいが全粒粉入りの今日のようなパンには牛乳くらいの色合いが丁度いいんじゃないかな?と思うのです。他にわたし用には(?)上の写真のような成型で一回り小さいものに、焼いたベーコンと大好きなカマンベールチーズを中に入れたもの。誰かさんの為ではなくてね。さて、今日のお弁当の講評は皆が帰宅してからですね・・・・。




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2008年10月23日木曜日

中国茶。

中国茶の説明を実は昨日、半分しか聞けなかった。明日聞かなくては。

昨日聞いた分で分かりやすく言うとこうだ。

中国茶はだいたい発酵の具合と作り方によって6種類に分けられプラス花茶と工芸茶の8種類ある。
                                      















そのうちの下の写真は6種類のお茶で左上から紅茶、青茶、緑茶、下の段で左から黒茶、黄茶、白茶となる。

そのうちの青茶が一番種類が豊富でいろんな味、香り、色を楽しめるらしい。

今日の試飲はまず、緑茶の「しずく茶」。
















温度を変え、少しずつお湯の量を増やす。

口に含むごとに味や香り、舌触りが全く違ってくるので不思議だ。

普通の緑茶では味わえないこのしずく茶の味わいは時間に余裕を作って頂きたい。

また、しずく茶にたっぷりお湯を入れて味わったあと・・・・・さて、何をいれて最後に楽しんだでしょうか?
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実は最後に入れたのはポン酢!
もうすっかりこれはお惣菜の味となり、シメジでも加えれば立派な夕食の一品です。
ビタミンも豊富に入っていて体によさそう!
中国茶というとウーロン茶があまりにも有名だが実は半発酵の青茶であるウーロン茶は中国茶の一部でしかないということをじっくりと知ることとなった。
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2008年10月22日水曜日

5年目サイクルの中国茶!

今日はとにかく予定がいくつも重なってしまいワインブレッドの講座をあきらめどうしても抜けられない中国茶の方に参加。
実はそれも最後までいられず泣く泣くおばあちゃんを病院に送り、留学生のお供・・・と続いた日でした。

中国茶は月1の参加だかとても興味深いお話も聞けて尚且つおもてなし料理も習えるとあって最近はどうしてもはずせないお教室のひとつになる。

あとでアップしようと思うが実はカメラの調子がとっても悪いのです!!画面が出ないのです。ですからいくら頑張ってもどうしてもフレームアウトしてしまい上手く写真が撮れないのです!悲しい~~。明日修理に出して息子のデジカメを借りなければ!

また今日は留学生が学校が休み。日本語教室に送るだけでは何だか寂しそうなのでついつい昨日、留学生が「とっても行きたい映画です!」と、指差した映画を一緒に観にいく事に。

 タイトルは「最後の初恋」って実は英語名では「ザ ナイト オブ ロダン」なのですよ~。ちょっとこちらのタイトルのほうはよくないかな?留学生も「どうして?」と、日本語のタイトルに大笑い。
 ご存知の方は少ないかも知れませんがダイアンレインとリチャードギアが主演の大人の恋の物語です。ちょっともう公開は明日までのところが多いのですが一見の価値あり!とっても悲しいけれどもいい映画でした。http://wwws.warnerbros.co.jp/nightsinrodanthe/久々に涙が止まらない映画でしたよ。お嬢さんがいらっしゃる方は特にお勧めです。

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ようやくアップできました。まずはきゅうりの甘酢付けに海老のあんかけ。春巻きは二種類で一つは揚げたてにすだちがすってあります。海老も大き目を使ってあるのでかなりのボリュームです。これは即、実践です。


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やはり手作りモンブランに勝るものはありません!!
あのブシューーと絞りだせるモンブランの口金を今年そこは買いたいと思いつつまだ実行していないのでとりあえずは搾り出さないタイプを作ってみようと思っている。

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2008年10月21日火曜日

あさりが決めて!?のボンゴレビアンコ



今日は月1のパスタの日。

家族が好きなものだから若い!?頃はよく食べていたこのアサリのスパゲッティー。

スープ仕立てを作ると言うことで楽しみ楽しみ。









先ずは夏野菜の煮込み。

フランス語でいう「ラタトゥーユ」の方がなじみがある呼び名だが今日のはあくまでもイタリアンの読み方で「カポナータ」という名前がついている。

にんにくの香りを効かせて夏野菜から出た水分で蒸し焼き、野菜のうまみを引き出すためにオーブンで焼く。よく聞くラタトゥーユとは違いぐつぐつ煮込むわけではない。

オーブン焼きなので野菜の形がしっかり残っています。

















前菜の「クロスティーニ」(伊)。いわゆるカナッペやオープンサンドと呼ばれるもの。
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フランスパンにヴァージンオイルを塗り、クリームチーズペーストタイプとマッシュルームをスライスしたものを載せて食べるもの。

クリームチーズタイプは中にアンチョビ、牛乳、レモン汁、こしょうをいれたもの。

マッシュルームタイプには刻んだ玉ねぎとケイパーを入れて混ぜ込んであるがそこに、オリーブオイル、しお、レモン汁に更にスパイスにはタラゴンを入れる。

この、肉にも魚にもあう「タラゴン」は私の中では大好きな三大スパイスの一つ。バターで焼き色をつけたドラムスティックにちらして焼いたり、鳥のもも肉に刷り込んでオーブンで焼くと何とも甘いまろやかな風味が出る。


ローズマリーについで好きな香りだ。このチキンにフランスの粒マスタード「POMMERY」を添えるともう何もなくてもいいくらい満足!

ついでに思い出したので粒マスタードといえば皆さんはどんなマスタードを思いうかばれるのかしら?マイヤーですか?私は何と言ってもフランス製「POMMERY」。陶器でできた容器にコルクの蓋。赤い蝋で封がしてあるものです。

ねっ?どこかで見たことあるでしょう?今度画像も入れますが粒マスタードはソーセージの時に語ればいいですよね。ちょっと思い出したので・・・・。

さてさて、今日のメインの「スパゲッティーボンゴレビアンコ」。
先ずは1,2時間前からあさりの塩抜きをします。あさり料理にはこれが欠かせませんよね!砂が少しでも残っていようものなら今日の料理は×になります。今日は大きめで肉厚のものを使います。

フライパンにオリーブオイルと、とうがらしとにんにくを暖めてあさりを入れます。

ビアンコは白ワインのことなので臭みけしと香りつけ、汁気を加えてアサリの煮汁を出すためにもたっぷり加えます。

スパゲティーの茹で上がり時間が延びないように真横にあさりソースをスタンバイさせて置くのもポイント!




やはりパスタは茹でたてを頂くのが基本ですよね。作る人数が多いときは大きな鍋がとっても必要になってきます。
















デザートには最初にスタンバイさせておいた「レモンシャーベット」。

手間でも一度コスモ(フードプロセッサー)で攪拌させておいて食べる直前にさらに空気を入れながら盛り付けます。

美味しかったです。夏にもいいですよね。レモンが入っているので今なら風邪ひき防止?

やはりお料理は準備とタイミングが大切ですよね~~。

パスタの時は何だかいつも大慌てしながら作る私でした。 にほんブログ村 料理ブログへにほんブログ村 料理ブログ パン作りへ

2008年10月20日月曜日

月に一度の勉強会と称して・・・。

2年ほど前からある講習会で知り合った方かたと1カ月か2カ月に一度、ランチをしながら真面目に家作りに関して話をする会を持っている。

今日はメンバーの一人が「まいどさん」というボランティアのガイドをしているのでその方に東山という観光地を案内してもらうことにした。

午前中から穴場の無料の駐車場を教えてもらい一廻りする。私もよく東京のお客さんや外国人を案内することのある場所だが今日は知らなかったことも教えていただきさらにお天気にも恵まれ秋晴れの中いい経験をさせてもらった。

東山では実はランチをする場所をいくつか持っていたのだが一番便利のいいお気に入りの場所が廃業されてしまい困っていた。今日はいい場所を教えてもらった。

梅の橋という橋を渡りきった袂にある「割烹 真純」。

ここはどちらかというとランチは定食屋のような雰囲気でメニューも豊富。定食屋さんそのものなのだが値段もリーズナブルで美味しい。

私は天ぷらを家で揚げるのがすこぶる苦手で今日は天ぷら定食を頼む。

他の方が注文したおさしみ定食や豚キムチも美味しそうだったがこれは外国人にもうけるかも・・・・と思わずランチリストに入れたのでした。

但しカロリーオーバーは言うまでもない。

















カロリーオーバーといいながら今日は帰りに市場に寄り紅玉りんごを大量に買い込む。

本当はりんご園のおじさんに10月5日前後ならあるよといわれていたのだが今回は買いに行く時期を逸していたので迷わず購入。
夕食のあとに焼きたてあつあつの焼きりんごをハフハフしながら皆で食べる。ん~暖かくって幸せ気分。

少したってからバニラアイスをかけてまた食べ始める。私にはちょっと甘すぎたのだが子供たちにはすこぶる好評!!

秋はやっぱり紅玉が一番と私は思うんです!

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2008年10月19日日曜日

秋のロールケーキの定番です。

今日はうちの留学生の通う高校の文化祭!

結構有名な文化祭で土日の二日間で1万人は集まるらしい。

初めて足を運んだが何とも活気溢れる雰囲気。化粧厚めのギャルもいれば茶髪にずりずりジーパン?で決めている男子高校生!?ら他の学校からも来ていて大盛況だった。

実は昨日も訪れてお好み焼きを食べたり、お買い得のこんにゃくや野菜、ガーデニングの花々を格安でゲット。何しに行ったのやら・・・次のホストマザになる方も一緒にお連れして一応ホストマザーらしく売り子をしている留学生の写真を撮り、クラスメートに留学生の事をよくよくお願いしたり、誘っていたアメリカから来ている男子高校生を売り場まで案内してあげたり・・・・


まあ、今日も昨日と同じような事をしたわけですが今日は別のオーストラリアとアメリカからの留学生をまた案内したり・・・・勿論おばさまはうちの留学生に引き合わせてとっとと買い物にいそしみましたよ。

さて、今日のロールケーキは隣からの頂き物で「ル・パティシエ MAEKAWA」のマロンロールケーキ。

黄色い粒が栗をあらみじんにしたもので所どころにサツマイモをマッシュして多分スイートポテトの材料を混ぜ込んだものがちらしてあり甘さはかなり控えめになっている。

スポンジのほうは本当にふわふわしていて生地にもマロンが入っているようだ。本当にこのふわふわ感は日本の粉ではなかなか作るのが難しい。
 ロンドンでケーキ作りをしていたときはそのほとんどをすでにベーキングパウダーが入っているスーパーファインを使っていたがロールケーキを作る時はカスタードパウダーを大匙2ほどいれると素人でもなんともいえないふわふわ感が出たものです・・・・・。

勿論メレンゲの作り方、混ぜ方もポイントなのですよね。

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2008年10月18日土曜日

パパの遅い日は外食ヘ!?

いやっ別に主人が遅くなるときは外食と決めている訳ではないのですが、子供だけだとついつい手抜きをしてしまいたくありませんか?ありませんか↓?

まあ、時には娘が好きなイタリアンのファミレスも悪くありません。
しかし、たまにくるとその量の少なさに驚かされます・

子供も食べる量が半端なくなりましたが今までは海老グラタンだけで満足していた中1の娘でさえここでは物足りなくなって来たようです。

そろそろ、この味かげんにも何だか卒業したいらしいです。

わたしの頼んだものはクラムチャウダーに一人パエリア。





見た目はムール貝も入っていて美味しそうです!一人分なのに充実しています。

ムール貝と言えばベルギーでムール貝を頼むとバケツ一杯がそのまま出てきて驚いたものでした。

それをまた器用に一つの貝でもうひとつの貝の身をつまんで取って食べる事を教わり、いったいいくつたべたのか分からないくらいのムール貝をつられて食べたものです。
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2008年10月16日木曜日

クランベリーと手作りソーセージの行方。


クランベリーをたっぷり入れた天然酵母の「ベリーべりー」。
今日は英会話のレッスンなのでカナダ人の先生の好きなクランベリーとクリームチーズの入ったパンを焼く。
サンリッチ酵母で作った種はそろそろ1週間持ったと思う。多分明日になってからでは力がなくなっているだろうからとにかく余力のあるうちに使ってあげたい。
今日はスペインの市場で購入した皿に乗せてみたが柄がバッティングしているように見えるのでやはり籐かごあたりが無難だったかな。
籐かごは何にでも合いますよね。
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手作りソーセージの改良作品を作る前に不評だったソーセージをチーズと共にパンに乗せて焼きこむ。
今日は思うわずスライスチーズを乗せてしまったが、こんなときはやはりプロセスチーズの方が形が残って美味しそうな雰囲気がただように思う。パセリも必需品。

これにはドイツのビレロイボッホのお皿がお似合いでしょう。